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バロkック・オーボエが戻って来た

Tさんにお貸ししていたバロック・オーボエが昨夜戻ってきました。

ハワイみやげのコーヒーがお礼に入っていました。どんな味がするのか楽しみです。

リードケースがハブラシ入れから、もうちょっと格好の良いケースに変わっていました。ラッキー( ^ω^ )

なんとTさんは、僕のブログを見て江崎先生に弟子入りしたそうです。その僕から、Tさん曰く「オーボエを借りることになるとは思ってもみませんでした」とは。縁とは不思議なものです。

最近ダライ・ラマにハマッテいて、ダライ・ラマ関連の本を読んでいるのだけど、こういうのを縁起というのでしょうか。そしてTさんにオーボエをお貸ししたことで、少しは功徳が積めたのかなと思いました。

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Comments

ダチョウ山さん、返事が遅くなってすいません。確かに沖縄でバロック・オーボエをやるのは制約が大きいようです。モダンもろくに吹けないのでそれもひとしお(笑)とはいえ、古楽に対する愛情は強くついに楽器を購入してしまったという次第です。幸い、県芸に本間先生がいらっしゃっており現在弟子入り志願中です。お忙しい方ですので無理は言えませんが…。ところで、おっしゃるように沖縄はカメ達にとっては過ごしやすいようです。庭で飼育されている方も結構いらっしゃいますよ。沖縄原産のリクガメがいないのが不思議なくらいです。体調を崩されているということ。どうか大事にされてください。

Posted by: ぐる君 | 2010.06.23 at 10:01 AM

ぐる君様、初めまして。コメントありがとうございます。沖縄の方にも見てもらっているのだなと思うとブログをやってて良かったなと思います。
実は、今年(2010)の2月から体調を崩し、ブログの更新も止まっています。そういう状態ですので、バロック・オーボエも今年の3月に江崎先生門下の方にまた貸し出しました。沖縄だとバロック・オーボエの先生はどうされるのでしょうか。なかなか大変だろうと思います。
かたやリクガメは沖縄だと幸せだろうと思います。保温器具など使わずに、放し飼いをされているのでしょう? こちら神奈川も最低気温が20℃になってきたので、放し飼いモードにしようか考え中です。家の中だと下の世話が大変ですけどね。

Posted by: ダチョウ山 | 2010.06.13 at 02:13 PM

ダチョウ山さんこんにちわ。いつも、楽しく拝見させていただいております。初めて書き込みいたします。沖縄に住むぐる君といいます。リクガメとバロック・オーボエという珍しいテーマのもと、これに凝り固まることもなく広範な話題に触れられているところがユニークですね(カフェの画像は本当に癒されました)。実は自分もバロック・オーボエ(現在メーカーに注文中)とリクガメ(かつてケヅメリクガメを飼育しておりました)という共通のトピックがあり、少なからず共感をもって記事を読ませていただいております。楽器も戻ってきたところですし、オーボエ関係の記事も読みたいです。

Posted by: ぐる君 | 2010.06.13 at 11:58 AM

未来さん、こんんちは。

未来さんとは、本当に偶然ですよね。よく僕のブログにたどりついたと思います。そして、コメントしてくれたことに感謝です。

ブログではないのですが、1ヶ月ほど前に、QQさんとFacebookで友達になりました。

と言っても、それまで2カ月に1回、30分ほど顔を合わせていたのですが。今ではブログやメールでちょくちょくお話しています。

Posted by: ダチョウ山:未来さんへ | 2009.11.01 at 03:47 PM

愛しのオーボエが戻ってきたのですね。
きっと功徳を積んだことと思いますヨ。

私もブログを通じて不思議なご縁がいくつか出来ました。ブログがなかったら99%お知り合いにはならなかった方々と。ダチョウ山さんだってそうですよね。

Posted by: 未来 | 2009.11.01 at 12:48 AM

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